
今日は、FUNZONEの秘密をすこしだけ・・・
徳島で老舗のクラブだった「UNDER GROUND」(通称アングラ)から、私しキャロルこと佐藤が店長となり、新たにリニューアルした「FUNZONE」も、1年が経って皆さんになんとか認知してもらいはじめてきました。
と共に上の画像、FUNZONEのロゴマークです。
こちらも結構の方に認知してもらいはじめています。
僕もすごく気に入ってるこのロゴマーク。
今日の第一回「FUNZONE 袋とじ」主役はこいつです。
もしかしたら皆さんの中には「あれ?どこかで見たことあるかもー」とか「キャロルが1から考えたにしちゃ良すぎじゃなーい?」とか「なんかのパクリじゃねー?」とか、思った方もいるんじゃないでしょうか?
なんて心外なーっ!!!・・・正解ですw 実はこのロゴマーク、これが元ネタ↓

なんとこれ、ロンドンの地下鉄「Underground」のロゴマーク。(どーん!)
これが、FUNZONEのデザインソースになってます。
開店1年目にしてこの告白。・・・やっぱマズい?w
んー。でもかっこいい〜!
さすがに(当たり前に?)外国人のお客さんやDJの人達には一発でバレますw
でもそれがキャッチーなのか何なのか、皆さん好意的で、すべからくウケてくれてます。
中には「ロゴマークにやられて嬉しくて来てみたよー」なんて外国人の方もいたりして(うれしーっ)。FUNZONEではもうおなじみ?ドイツ人DJ ビムスキーがその人です。
地下鉄「Underground」
FUNZONEになる前の名前もクラブ「UNDER GROUND」
サブウェイ(地下鉄)に乗るため階段を降りて電車で次の目的地へと向かうように、地下にあるFUNZONEへと続く階段も、音楽で次の目的地へ皆を導く、サブカルチャー(CLUB MUSIC)への入り口でありたい。
何より、FUNZONEのロゴマークには、元UNDERGROUND という想いが込められています。
それは同時に、数々の伝説的なイベントを行ってきた老舗クラブ「UNDER GROUND」の歴史と、その中で積み上げてきた功績や携わった全ての人達の想いをそのままに、FUNZONEが新たな歴史を作っていけたらという願いでもあります。
この話しに付随して、もうひとつ、四国大学の非常勤講師も勤めるWEB designerの友達から「めちゃくちゃ面白いけど、ギリギリだね〜笑。」と言わしめたおもしろ?エピソードは、また別のおはなし。次の袋とじにでもこっそり披露します。
・・・でも、やっぱマズい?w
今日の一句
袋とじ 開けたら中には 深イイ話












ロゴのイメージはキャロルらしいデザイン構想でやられっぱなしです。
最後の内容って僕のことかな?次の袋とじ楽しみにしてます。
おもろいでしょーっ!!!
ぜひまだ知らない女の子を口説くネタにでもしてくださいっw
>sadmac.x_x
ご無沙汰ーっ!!!
デザイン構成は、上ではあたかも僕が考えたかのように語ってますがw、すべては心強いともだちが、このロゴマークを考えてくれました(爆)ワンピース好きのぼくにとっては頼もしい仲間たち!!!